圧力鍋で簡単いわしの梅干煮

【材料(2~3人分)】

・刺身用のいわし:6尾

・生姜:大きめ1かけらを千切りに

・水:2~2.5カップ

・料理酒:大さじ3~4

・しょうゆ:大さじ3~4

・みりん:大さじ1

・酢:大さじ1~2

・砂糖:大さじ1

・昆布茶:少々

・梅干:1~2個

・爪楊枝:1本

【作り方】

1.いわしの頭を落として、指で裂きながらワタをするりととって、血合いが残らないようにしっかりきれいに水で洗う

2.キッチンペーパーなどでさっとふいて水気をとり、皮にまんべんなく爪楊枝で穴をあける

3.圧力鍋に水と調味料をすべて入れて火にかけ、砂糖がしっかり溶けるようにかき混ぜる

4.軽く煮えたら生姜と梅干を加えて少し火が通ったらいわしを入れ、高圧で20分煮る

5.圧が下がったら蓋を開けて5~10分くらい煮詰めて完成

※刺身でもいけるくらいのいわしだとワタをとるのもするりとできて簡単!

※皮に爪楊枝で穴をあけることで、上面の皮がやぶれて汚くなるのを防げます(下面は鍋にくっついてしまうこともあるので優しく取り扱いましょうw)

※ばりばり小骨ごといただけますぜ!

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野菜を食べるチリトマトサワースープ

【材料】(5リットルの圧力鍋一杯分)

◎野菜類:根菜中心にお好みで

・大根:3分の1本くらい、2センチ角さいの目に切る

・人参:1本、2センチ角さいの目に切る

・ごぼう:1本、2センチくらいに切る

・玉ねぎ:1個、2センチ角さいの目に揃うくらいの食べやすい大きさに切る

・セロリ:1本、2センチ角さいの目に揃うくらいの食べやすい大きさに切る

・ピーマン:2~3個、へたと種をとって2センチ角さいの目に揃うくらいの食べやすい大きさに切る

・キャベツ:4~5枚、適当なサイズにざく切り、芯もスライスしてつかう

・きのこ類(しめじ、エノキなど):適当なサイズに切る

[あるといいなの野菜]

・ズッキーニ:1本

・ナス:1~2本

◎調味料

・トマト缶:1缶、ホールトマトではなくダイスにされているやつが使いやすい

・水:トマト缶に2~3杯(お好みの濃さ、鍋の大きさと具材の量次第で調整を)

・塩:大さじ1~2

・胡椒:少々

・コンソメ:2~3個もしくは鶏がらスープの素:大さじ2~3

・クミンシード:大さじ1~2

・チリパウダー:大さじ1~2

・ジンジャーパウダー:大さじ1~2

・バジル:少々

・七味唐辛子もしくは鷹の爪:少々

・ローリエ:2枚

・酢:大さじ4~5

・醤油:小さじ2

【作り方】

1.野菜を切って、硬いものから順に鍋に入れる(ごぼう、大根、人参、セロリ、玉ねぎ、キャベツ、きのこ類)

2.コンソメを入れて、粉物な調味料を入れ、トマト缶をまんべんなくかぶさるように入れる

3.水と汁物な調味料を入れて、蓋をする

4.低圧でかけて、圧がかかったら10分煮込む

5.圧が下がるまでそのまま放置、夏場でなければ一晩置いてなじませてから全体を混ぜて完成

6.食べる時にはお好みでちょっとうまい岩塩系をふったりタバスコやオリーブオイルを追加するもよし。

※肉類や油脂類を入れていないのでこれをベースにアレンジがしやすいです。水煮の豆と炒めたひき肉など追加してさらに煮込んでチリビーンズ風にしたり、米とチーズを入れて煮込んでトマトリゾット風にしたり、煮詰めて味を濃くしてパスタや肉料理のソースにしたり、とかなりの活用アレンジがききます。

※圧力鍋は時間短縮のために使っているだけなので、普通の鍋でも野菜にしっかり火が通るまで煮込めばよいだけです。

※青い葉物以外なら割と何を入れても大丈夫です。個人的には根菜がおすすめ。

※片栗粉でとろみをつけてほかほかアップというのもありですよ。その場合は食べる分だけ、にしておくことをおすすめします。

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熟しすぎを使いきる簡単フルーツケーキ

【材料(シリコン製のパウンドケーキ型(小)2個分くらい)】

・バナナ(2本くらい)や柿(1~2個):やわらかあくなってしまったやつがおすすめ!

・小麦粉:大さじ6

・砂糖:大さじ6

・卵:2個

・ベーキングパウダー:小さじ1/2

・塩:少々

・オリーブオイル:大さじ2

・豆乳:大さじ2

・バニラエッセンスもしくはリキュール:少々

・シナモン:少々

・レモン汁:少々

【作り方】

1.やわらかあくなっているバナナや柿などの果物をフォークでつぶして、レモン汁をかけておく

2.小麦粉、砂糖、塩、ベーキングパウダー(粉物軍)を混ぜ合わせておく

3.2に別皿で溶きほぐしておいた卵をいれてよく混ぜる

4.3にオリーブオイルと豆乳を混ぜ、最後にバニラエッセンスやリキュールを少々加えて型に入れ、軽く持ち上げてトントンとおとして空気を抜く

5.オーブンレンジ、予熱150度のオーブンにしてで30~45分くらい焼く

6.型から取り出して冷まし、冷えたらカットしていただきます!

※フルーツはバナナ単品でもミックスしても大丈夫。うれすぎてそのまま食べるのにちょっと・・・なやつを消費するのに最適w

※シリコン型は型からはずしやすいし片付けしやすいのでおすすめ。

※パウンドケーキとは違ってしっとり蒸しケーキ風にできるため、食べない分はラップでぴっちりくるんでおいて、食べる前にかるくレンチンしてあったかくするとなおうなし。

※そんなに日持ちはしないのでお早めに!

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案外簡単スタッフドチキン

【材料】

・丸鶏:1羽(内臓ぬいてあるやつ)

・塩:粗塩系がよろしを結構たっぷりめに適当

・胡椒:粉と粗挽きをたっぷりめに適当

・好みのハーブスパイス類:適当(今回はクミンパウダー、ジンジャーパウダー、ローズマリー、タイム、バジル)

・キッチンペーパーとラップ:肉をしっかり巻けるくらいの量

・爪楊枝:数本

・アルミホイル

◎つめもの

・きのこ類:適量

・冷やごはん:軽く1膳分

・オリーブオイル:少々

・塩コショウしょうゆなど調味料:適量

・ゆずの皮:少々をみじんぎり(なくてもよい)

◎添え野菜

・セロリ:葉ごと1~2本、葉以外は適当なサイズに切る

・人参:1本を適当に半月切り

・じゃがいも:3~5個を厚めのスライス

◎ソース

・塩コショウ:適量

・レモン汁もしくは酢:適量

【作り方】

1.鶏の内側をさっとあらって血やかすをおとしてキッチンペーパーで水気をふきとり、これでもかっ!というくらい表面をフォークでぷすぷす刺して、味をしみやすくする

2.1の鶏に塩コショウをこれでもかっ!としっかりすり込む。折りたたまれた手羽やももの内側、鳥の内側もできるだけすりこむのがコツ。

3.塩コショウが馴染んだら好みのハーブスパイス類をすりこみ、キッチンペーパー二枚重ねくらいになるようにしっかりと巻いてさらにラップでぴっちりとくるんで、3時間~1晩くらい冷蔵庫にいれて寝かせる。

4.フライパンでゆずの皮以外をつかって詰め物用のきのこチャーハンを作り、冷めたら小さめのおにぎり型にして冷凍する。

※ここまでを前日に仕込んでおくとあらステキ!

5.ねかせた鶏を常温にもどすべく冷蔵庫からとりだしておき、添え野菜を切りながらオーブンを予熱200度に準備しておく。

6.鶏の内側にゆずの皮と4の冷凍おにぎりをしっかりつめこみ、鶏の皮を爪楊枝でとめて口を塞ぐ。詰め物が飛び出さないように!

7.オーブン用の皿に添え野菜をしいて鶏を置き、セロリの葉をかぶせ、皿全体をおおうようにアルミホイルをかぶせる

8.200度で1時間~1時間半ほど加熱し、その後アルミホイルをはずして250度にしたオーブンにいれて10~20分くらい焼いて表面に焼き色をつける。

9.セロリの葉は取り除き、皿にたまった肉汁を小鍋にとり、ソース用の材料をいれて軽く温める。

10.添え野菜と鶏を皿に盛り付け、ソースをかけて完成。

※鶏肉の芯までしっかり塩コショウが染み込んでいるのが大事!下味はきっちりつけよう!

※詰め物のチャーハンは冷凍にする必要はないのですが、冷凍おにぎりにしてあると中に詰めやすいのと鶏の口を爪楊枝数本でがっちがちにとめなくても大丈夫になるので楽という。時間がなければチャーハンをそのまま詰めても構いません。

※鶏のサイズと使うオーブン、オーブンレンジの仕様によっては切り分けると分厚い部分がちょっと生っぽい、赤みがのこってる・・・というのがあることも。そういう時はさっと電子レンジで加熱すればだいじょーぶ!

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土鍋ローストビーフ

【材料】

・牛モモブロック:400~500gくらい

・塩:適当

・胡椒:粉と粗挽きと適当

・オリーブオイル:大さじ1~2

・にんにく:2粒くらいをみじん切り

・キッチンペーパー:適量

・土鍋:半分~7分目くらいまでの沸騰したお湯

・ジップロック:2つもしくは1つと厚手のビニール袋1つ

◎漬け汁兼ソース

・料理酒:大さじ4~5

・しょうゆ:大さじ2~3

・みりん:大さじ1~2

・はちみつ:大さじ1~2

・酢:小さじ1~2

・鷹の爪:1本をみじん切り

・ローリエ:1枚

【作り方】

1.牛モモブロックにまんべんなくしっかり塩コショウをすりこんで、キッチンペーパーできっちりまいて30分~1時間くらいおいておく(途中でキッチンペーパーが浮いてきた水分でべとっとしたらとりかえるとよろし)

2.小鍋に漬け汁兼ソースの材料をいれて軽く煮切りする。

3.フライパンにオリーブオイルをいれてにんにくを焦げないように炒め、にんにくだけ2の漬け汁にいれる

4.3のフライパンで1の牛モモブロックの表面をまんべんなく焦げ目を付ける。強火で1面10~15秒程度。

5.ジップロックか厚手のビニール袋に2の漬け汁と4の牛モモブロックを入れて、できるだけ空気が入らないように抜いてからきっちり口を閉じる。

6.5をジップロックにいれて、あらかじめ沸騰したお湯をいれておいた土鍋に入れて蓋をする。このときにジップロックの閉じた口部分は蓋から外に出すようにする。

7.ジップロックを入れたら火にかけずに、そのまま1時間くらい置いておく。

8.時間がたったら土鍋から取り出して、肉が冷めるまで絶対あけないでそっとおいておく。

9.冷めたら漬け汁だけを鍋に移して3分の2~半分になるくらいまで煮詰めてソースにする

10.スライスした肉にソースをかけて完成!

※肉が冷める前にあけちゃうと漬け汁に肉汁がでてしまうのでワクワクしながら待つのが重要!

圧力鍋でアラ煮!

【材料】

・マグロのアラ:500~600g

・生姜:ひとかけらを千切りに、さっぱりがいい場合はたっぷりと

・大根:半分くらいを厚さ2~3センチくらいの半月切りに、要軽く面取り

・しょうゆ:大さじ5~6

・砂糖:大さじ4~5

・酒:大さじ7~10

・みりん:大さじ4~5

・酢:大さじ3~5

・水:適量

・熱湯:たっぷり(マグロの臭み取り用)

【作り方】

1.マグロのアラをさっと水洗いして血や汚れを取り、食べやすいサイズに切る

2.1をざるにいれ、マグロの色が白っぽく変わるくらい熱湯をかけて臭みを抜いて、水切りしておく

3.圧力鍋に大根を並べ、その上に2のマグロのアラを並べ、上から生姜の千切りをかける

4.調味料を全て入れ、さらにマグロのアラがつかるかどうかくらいひたひたの水を加える

5.蓋をして高圧で10分加圧し、少しおいて圧が抜けたら蓋をあける

6.蓋を開けた状態でアクをすくいながら10分ほど弱火でできるだけ煮立たないように煮て水気を減らす

※1~2の臭み取り作業はマグロが煮えすぎないように気をつけつつ、しっかりやるほど生臭さがとれていい味に!

※6のアクは「皮かしら?」と思うくらいしっかりしたアクがでるのでこまめにとったほうがうまい。その分少し調味料(分量外)を追加するというのもあり。

※煮汁は少ない方がしっかりした味になるけれど、煮汁を多めにして圧力鍋終了時点でとりわけておいて別の煮物をつくるという技も。

※アラならマグロじゃなくてもうまし!大根以外にもきのこ類とかうまし!

圧力鍋でさらりと角煮・中華風

【作り方】

・豚バラ肉ブロック:800gくらい

◎下茹で用

・長ネギの青いところ:1本分を適当にぶつ切り

・生姜厚めスライス:0.5かけら分

・料理酒:50cc

・水:適量(材料をすべて入れて肉が浸るくらい)

◎煮込み用

・大根:1/2本をおでん用な3~4センチの厚さに切って面取り

・生姜スライス:0.5かけら分

・料理酒:100cc

・みりん:100cc

・水:100cc

・砂糖:大さじ3~4

・しょうゆ:大さじ4~5

・酢:大さじ2

・オイスターソース:大さじ1(お好みで)

・八角:数個(お好みで)

【作り方】

1.圧力鍋に豚バラブロックを鍋に入る程度のできるだけ大きい塊のサイズに切り、下茹で用の材料をすべていれて火にかける。高圧で、圧がかかったら20分煮込み、火を消して圧が下がって自然冷却で粗熱がとれるまでそのまま置いておく

2.1から肉を取り出し、軽く表面をぬるま湯であらってぬめりをとって、食べやすいサイズに切る

3.圧力鍋に2の肉と煮込み用材料をすべていれて火にかける。高圧で、厚がかかったら10分煮込み、火を消してそのまま置いておき、粗熱がとれたら完成

4.汁ごと一晩冷やして翌日加熱すると更に味がしみていて、いい感じの本完成

※煮汁はさらさらっとしているので、好みで煮汁だけ煮詰めてとろりさせるもあり

※3のあと、ゆで卵をいれて蓋をしないで10分ほど煮詰めると煮玉子もできたりするw

つけとくだけザワークラウト

【材料】

・キャベツ:中くらいの1個

・塩:大さじ1.5

・キャラウェイシード:小さじ1/2

・ローリエ:2~3枚

・鷹の爪:1本

・粒胡椒:適量

・水:100cc

【作り方】

1.キャベツは2枚ほど残して芯をとって千切りにする

2.鷹の爪は種をとって輪切りに、ローリエはちぎって、キャラウェイシードと粒胡椒を水と混ぜ、最後に塩をいれてよく混ぜ、調味液を作っておく

3.千切りしたキャベツに2の調味液をあわせ、軽く水分が出るまで揉み込む

4.容器に3のキャベツを入れて表面を平にし、残しておいたキャベツの葉を表面に被せてふたをする

5.重しをして冷蔵庫に入れずそのまま冷暗所に置いておく。

6.水がでて色が黄土色っぽくなったら出来上がり。夏場なら数日~1週間くらいで完成。完成後は殺菌瓶詰めにするか冷蔵庫へ。

※食べるときは漬け汁の水気は絞って、酸味がきつければさっと水洗いするよろし

※ソーセージや肉に添えて食べるもよし、塩豚と煮こむもよし。

夏みかんピールチョコ

【材料】

・夏みかんの皮:大きめ2個

・お湯:たっぷりと

・水:0.5カップ

・砂糖:1カップ(皮の重さと同じ~8割くらいが適量)

・クッキングシート

・砂糖:適量(まぶす用)

・チョコレート:板チョコ2枚

【作り方】

1.よく洗った夏みかんの皮の内側の白い部分をできるだけむいて、適当なサイズに細長く切る

2.沸騰したお湯に1を入れ10分ほど煮たらザルにあけてあたらしいお湯に変えて10分ほど煮る、を3~5回ほど繰り返すして、しっかり水切りをしておく。余裕があるなら煮た後に水に入れて1晩さらしておくと苦味がかなーり抜けるみたいです。

3.鍋に2を入れ、水と砂糖の半分を入れて弱火で煮込む

4.皮が少し透明になってきたら残りの砂糖を入れ、ちぎらないようにかつ焦げないように注意して時々かき混ぜながら弱火でじっくり煮込む

5.4の汁がだいぶなくなってきたら火をとめてさっとザルで汁気をお年、広げたクッキングペーパーの上にくっつかないように並べて、風通しのいいところにおいて表面のべたつきがなくなるまで乾かしておく

6.乾いた5に砂糖をまぶす。少量の砂糖をすり込むようにしてつけて仕上げに砂糖に沈めるようなやり方をするとキレイにつきやすい ※これでピールの完成!

7.板チョコを細かくして湯煎にかけて沸騰しないように溶かしていき、へらで練るようによーく混ぜる

8.ピールのはじを持って7のチョコをくぐらせ、余計なチョコを払ってから広げたクッキングシートの上に隣とくっつかないように離してそっと置く

9.8を10分くらい冷蔵庫で冷やし、固まったらシートからはずして5分ほどさらに冷やし、完成!

※2のアク抜きはたくさんするほうが苦味が抜けますが抜き過ぎるとおいしくないのでほどほどに

※ピールを乾燥させるのに時間がない場合は、100度くらいの低温にしたオーブンで数分づつ温めて乾燥させる、っていうのもあるみたいですが、ちょっとピールが固くなる模様。

※チョコはきっと製菓用のとかいいやつを使ったほうが旨いと思うw 好みでリキュールなどを使いたい場合は5の段階でいれて一緒に煮るか、ピールを乾かす前にさっと塗るのがいいかと思われ。

手間いらず豆乳かぼちゃ焼きプリン

【材料(小さいスフレ型4個くらい)】

・かぼちゃ:300gくらい(皮はお好みで有りでもなしでも)

・卵黄:1個

・砂糖:大さじ4~6(かぼちゃの甘み次第でお好みに)

・しょうゆ:小さじ1

・豆乳:150cc

・耐熱容器:電子レンジもオーブンもOKなものを!

【作り方】

1.かぼちゃを小さめに切って、電子レンジで3~4分ほど加熱する

2.加熱したかぼちゃをつぶしてかぼちゃペーストをつくる。裏ごししなくても、少し荒いかぼちゃが残ってても食感でるのでOK

3.卵黄をどろりとするまで泡だて器で混ぜてから1杯づつ砂糖を加えてよく混ぜ、白っぽくなってきたらしょうゆと豆乳を加えてよくよーく混ぜる

4.3に2のかぼちゃを加えてよく混ぜる

5.耐熱容器に4を入れて、ラップをして電子レンジで3分くらい加熱する。途中で様子を見て表面がぶくぶくしないように注意!

6.5のラップをとってトースターで軽く焦げ目がつくまで5~10分くらい加熱する

7.あったかいうちでも冷ましてからでもOK、めしあがれ!

※かぼちゃの皮はあってもなくても。皮が入るとちょっと黄緑っぽい色になりまする。

※電子レンジ加熱時に表面がぶくぶくしたままトースターで加熱するとちょっと見た目が残念な感じになるので、かるくへらなどでならすとよいかと。

※トースターで加熱する前に容器のふちについた液はふいておくときれいな仕上がり!加熱するとこの部分から焦げやすいのです。

※トースターでなくても、電子レンジのオーブン機能や魚グリルでもできます(入れば)

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